2019/09/12 20:36

マイページにおいて新メニュー『作成した診断の「国・地域別の利用ユーザー」』をリリースしました


診断メーカーは、様々な国の方にご利用いただいております。
ある言語で作成された診断が、作られた場所とは異なる国や地域で更に多くの方に利用されているような事もあります。
作成に使用された言語が分かる方が利用しているのかも知れませんし、翻訳アプリを通じて利用されているのかも知れません。

そこでそのような「どのエリアで自分の診断が見られているか」を診断作者の方に向けて可視化できるようにしたいと考え、2019年9月8日より診断人数を記録する際に「国や地域のデータ」も同時に記録するようにしました。
そしてこのたびマイページにおいて、作者の方が「自分の診断がどの国や地域で利用されているか」をグラフや一覧で確認できるようにしました。
以下のサンプル画像のように、ご自身が作成した各診断のデータページにおいて、どの国・地域から診断が利用されたかをご確認いただけます。

ぜひご自身のデータをご覧いただき、今後の診断作成にご活用いただけますと幸いです。
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